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どうして?今、大佐山オートキャンプ場を選ぶ理由!

1.気さくなスタッフが笑顔で対応いたします(^^)
スタッフは全員アウトドアと自然が大好き!子供たちも大好き!
楽しいキャンプがより楽しくなるようにサポートさせて頂きます。初めてのキャンプで不安な方は何でもお尋ねくださいね。
2.トイレがとってもキレイ
実際にお客様から頂く声として、とても多い感想がコレです。 大佐山オートキャンプ場ならママやお子様でも安心してキャンプできますよ。
3.サイトがめっちゃ広い
これもよく聞くお客様の声。車を停めて1テント、1タープが十分張れます。およそ10m×10mあり、大型テントでもはみ出すことなく設営できます。
                            
4.アクセスが抜群によい
一般的にキャンプ場は自然豊かな所にあるもの。そういうところはアクセスが悪いもの・・。ですが、大佐山オートキャンプ場は中国道大佐SAスマートIC(ETC専用)下車10分!高速下りてたったの10分です!
しかも比較的空いている中国道というのがまたよいですね。
5.アクティビティーがい〜っぱい
これを理由に大佐山オートキャンプ場をお選び頂く方も多いようです。夏限定のシャワートレッキングや、西日本では珍しい洞窟探検などがあり、しかも小学1年生から参加可能な気軽さとリーズナブルな料金設定が好評です。一般的に参加条件は高校生以上、一人1万円から、といった設定が多いです。
6.星空がうっとりするほど美しい・・・
これは天候にも左右されますが、大佐山の星空は本当にスバラシイです。「初めて天の川を見た!」というお客様も多いです。
なんとなくアレかなぁ?というレベルではなく、ブワッと天の川です!一番キレイなのは「月のない真夜中」。もしもトイレで目が覚めたらぜひ立ち止まって夜空を見上げてみてください。「星が降ってくる」というのがわかります。
7.「ファミリーデイ」はファミリーしかいない
GWやお盆、連休など、混雑が予想される日は「ファミリーデイ」となっています。これは大佐山オートキャンプ場が独自に設定している日で、ファミリー限定、事前入金、etcといったルールを設けています。
大人だけのグループだとお酒が入って宴会状態になってしまい、周りの方の迷惑になります。楽しいのはよく分かるんですが。
このルールのお陰で混雑している日でもマナーの良い方が多く、静かに過ごせると好評です。
夜間はスタッフが見回りをしますし、宿直もいるので安心です。
                            
8.えっ!予約時にサイトが選べるんですか?
ネットから予約する際に好きな場所を選ぶ事ができます。友達家族と並んでとか、子どもがいるから遊具の近くがいいとか、逆に端っこの静かなところがいいとか、自由に決められます。
Googleストリートビューも用意してますので下見感覚で見てみてください。結構楽しいですよ。
9.常設テントが超豪華!
一般的に常設テントというのは、ごく普通のドームテントか、林間学校で使うようなごっついテントだと思います。でもそれって便利ではあるけど魅力的ではないですよね・・。
大佐山オートキャンプ場では「泊まってみたい常設テント」をコンセプトに、発売されたばかりの最新テントや、気になる高級テントを常設しています!新製品の発売にあわせてラインナップは定期的に変わります。
10.場内にある遊具で子どもたちが楽しく遊べます
フリーサイトの近くに木製の複合遊具があり、子どもたちはず〜っとそこで楽しそうに遊んでます。自然と仲良くなり、いつの間にかお友達になっちゃうのはよくある話。
遊具周辺のサイトであればお子さんを見守りつつテントの設営撤収ができるのでファミリーには人気です。少々賑やかですけどね(^^;
11.サイトシンクとAC電源が標準装備!しかもコミコミ
区画サイトBは除きますが、それ以外のサイトは全てサイト内に個別の流し台とAC電源が完備されています。よくある「電源は別料金」というのもありません。
「そんなのキャンプじゃない」というご意見もごもっともですが、やはり水と電気があると便利なんですよねー。
12.車で2分のところにお風呂がある(ただし期間限定)
残念ながら通年営業ではありませんが、7〜9月の期間限定で「風の湯」さんが営業してくれています。車で2分のところです。
歩いても行けますが、坂道なので入浴後に帰ってくるのが大変です。
キャンプ場内に24時間のコインシャワーがありますが、やっぱりお風呂があるとありがたいです。
13.ゴミを捨てて帰れるから楽ちん
チェックインの時にゴミ袋をお渡ししています。帰る時にゴミステーションでゴミを捨てて帰ることができます。
キャンプ場によってはゴミは持ち帰り、というところもあります。
14.GWやお盆でも比較的予約が取りやすい
これはひとえに「ファミリーデイ」というハードルがあるからだと思います。ただ、この制度は予約を取りやすくするためだけに導入した訳ではありません。
以前は「ファミリーデイ」という制度もなく、5か月前の1日00:00になると競争のように予約が入ってきていました。
しかし次第にお客様もネット予約に慣れてきて、とりあえず予約だけ(4〜5ヵ所別々のキャンプ場を)取っておく、という方が増えてきました。そういった方はキャンセル料が発生する直前にどこかに決めて、残りは全部キャンセルされます。
そうなると本当に当施設に来たかった方が来れないという事態が発生し、年々その状態は悪化していきました。
私達としても「大佐山オートキャンプ場に」泊まりたいという方がおられるならば、そんな方にこそお越し頂きたいと願っています。
制度の中身についてはまだ不十分なところもありますが、大佐山に来て頂いたからには少しでも楽しい思い出を作ってもらいたい!という想いから始まった制度です。どうぞご理解頂きますようお願い申し上げます。

ゴメンナサイ!ご指摘を頂く大佐山オートキャンプ場の今後の課題 (鋭意改善に取り組んでおります!)

1.隣のサイトがうるさくて寝られない
ファミリーデイの日にはスタッフが夜間に見回りをして、騒がしいなと思ったら実際に声掛けをするようにしています。
改善や努力は続けていきますが、こういったケースをゼロにするのは中々難しいというのが現実です。
まわりが暗いと、人間というのはついつい隣に人が寝ているのを忘れがちになるというのが一つ。
また、ごく普通の声量であったとしても、テントの布しか遮るものがない状況では、結構うるさく感じてしまうというのもあります。
かといって問答無用で「一切音を立てず全員寝なさい」というのも無理な話です。これはキャンプ場にとって永遠の課題かもしれません。
これからも解決策を模索していきますが、キャンプ場はホテルのように壁がないため基本的に音は筒抜けです。寝つきの良い方は別にして、キャンプに慣れないうちは耳栓を持参する事をお勧めします。
2.地面の状態が必ずしも良くない
オープン当初から比べると芝が剥げているところが多くなっています。雨が降るとぬかるんでしまうサイトもある、というのが正直なところです。
申し訳ありませんが一度に全ての芝を張り替えるだけの予算はないのが実情です。かといって諦めている訳ではありません。できるところからできる限りの改善をしております。今後も改善を続けます。
3.コインシャワーの使い勝手が悪い
貯湯タンク式のため、特に利用が集中する夕食後などはタンクが空に近くなり、水圧が低下します。ひどい時にはチョロチョロとしか出ないこともあります。こうなるとタンク内にお湯が貯まるのを待つしかありません。
また、使用前にはドレンから冷水を抜く作業も必要です。(直前に誰かが使った後は不要です)張り紙でアナウンスしていますが、使い勝手が悪くてすみません。
あまりにひどかった時にはご返金しますのでお申しつけ下さい。
4.ブヨが多い(初夏〜晩夏)
このあたりでは「ブヨ」といいますが、地方によっては「ブユ」「ブト」ともいいます。目の前をチラチラとしつこく飛び回り、時々まつ毛に当たったりするとかなりイラッとします(^^;
大佐山オートキャンプ場は山間にあるせいか、初夏から晩夏にかけてこの虫が多いようです。秋〜春の間はいません。蚊よりもすばしこく見た目は小さなハエみたいです。
時々咬まれてひどく腫れあがる方がいますのでご注意下さい。スタッフは咬まれてもちょっと痒い程度ですが、抗体ができるのでしょうね。
5.アブが多い(初夏〜晩夏)
次は「アブ」です。これも初夏から晩夏にかけて多く現れ、秋〜春の間はいません。
しつこさはブヨに輪をかけてしつこく、一度ロックオンしたらなかなか諦めません。チクッとした時には「ンガーッ!」と腹が立ちますが既に手遅れで、数日間は痒みとの闘いです。これも人によっては重症化するのでご注意下さい。
見た目はでかいハエですが、意外に鈍くさいので、頑張れば止まっているのを素手で叩き落す事も可能です。やっつけた時はスカッとします。
夏場は長袖長ズボンで肌を露出しないようにするのが基本ですね。
6.事前入金が不便
ファミリーデイは事前入金となっておりますが、それが手間だというお声も頂戴しております。もう少しスマートな方法がないか検討していきます。
また、(台風なども含めて)キャンセルになった場合は現金でのお返しではなく、1年間有効の次回無料券を発行させて頂いておりますが、そのルールについても他により良い方法がないか検討していきます。
現時点ではご不便な面もあるかと思いますが、どうぞよろしくお願い致します。

岡山県で一番のキャンプ場を目指して

1.ウォシュレットを増設しました
まだ和式トイレがほとんどですが、少しだけウォシュレットの台数を増やしました。
今までは身障者用トイレにしかウォシュレットはありませんでした。クラブハウスの裏手とサニタリー棟に洋式トイレが男女各1台あったのですが、そこは洋式というだけだったので、今回はそれらをウォシュレットに改修いたしました。
2.炊事棟に給湯器を設置しました
夏は不要ですが、春秋にはあると便利だと思います。ただし、冬になると凍結防止のために水道自体を止めてしまうため使えなくなります。
冬も使えるようになれば最高なのですが、ちょっと難しいです。引き続き検討していきます。
3.Googleストリートビューを導入しました
電話予約の際にサイトの様子や木立の有無などをお伝えするのですが、やはり口頭ではなかなかイメージが伝わりにくいため、Googleストリートビュー(厳密には施設内なのでインドアビューといいます)を導入しました。
4.トイレ掃除の回数を増やしました
これはGWやお盆など、満杯になる日のトイレ掃除についてです。以前は午前中に1回やっていただけなのですが、夜に使った方から「トイレが汚れていた」というお声を頂いてました。まあ小さなお子様もいらっしゃるので失敗することもあるでしょうからね。
そこで夕方にももう一回トイレ掃除をするようにいたしました。
5.サイトシンクの掃除をするようにしました
かつてはチェックアウト後に清掃をしていたのみだったのですが、とあるブロガーさんがうちに泊まられた日の事をアップしてくれた記事で「シンクの中が葉っぱだらけだった」というコメントがありました。
画像も載せてくれていたのですが、それを見ると確かにチェックインしていきなりこれじゃあガッカリするよね・・という事で、それ以来サイトシンクだけはチェックイン直前にもう一度掃除をするようにしました。
6.ファミリーデイには必ず宿直するようにしました
大佐山オートキャンプ場では毎日宿直している訳ではなく、ある程度お客様が多くなったら宿直するようにしています。(お客様が少ない日はスタッフの携帯番号をお知らせしています)
ただ、ファミリーデイだけはお客様が少なかったとしても必ず宿直するように変更しました。
AED設置施設WWFの募金活動に協力しています
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