ツールームテント 展示販売会




キャンプ初心者はテント&タープという組み合わせが基本ですが、5〜6年前からスクリーン
タープが普及してきて、テントとスクリーンタープを連結するスタイルが浸透してきました。

ただ、頻繁にキャンプする人にとっては別々に設置するのは面倒で、
一度に両方を立てて しまいたくなります。

また、春先や秋口など、人が少ない時期を狙ってキャンプするようになると
朝晩は結構冷え込むのでスクリーンタープだとすきま風が厳しくなってきます。

その点、ツールームテントは寝室とリビングがあって快適ですし、一度の設営で済みます。
また、テント内でも歩き回れるよう設計されていますので居住性も抜群です。

そんなツールームテントを集めた展示販売会を開催いたしますので
ご興味のある方は是非ご来場下さい。

 


ノルディスク(Nordisk)は、デンマークやドイツなどを拠点にしている老舗アウトドア

ブランドです。 日本では真っ白なコットンテントのイメージが強いですが、実はキャンプから

登山までカバーする総合アウトドアブランドなのです。

今回は知る人ぞ知るナイロン製ツールームテント「レイサ6」を展示いたします。

 



小川キャンパル(OgawaCampal)は、日本の老舗テントメーカーで、前身となる

「小川テント」は1914年創業という歴史を持っています

海外メーカーが多機能かつ軽量化にこだわるなか、小川のテントは日本の

多雨多湿な環境でも 快適に過ごせるテント作りを一貫して行っています

 



ウェザーマスター(WeatherMaster)はコールマンが最高峰のギアを

目指して開発したブランドです。 日本特有の変化に富んだ四季、高温多湿な夏に

対して、 素材や構造を徹底的に考え尽くして 作られているので、エントリー モデル

とは比較にならない程の快適性を実現しています。

サンドベージュ×ブラウンにレッドのアクセントを利かせた配色がとても精悍なイメージで

キャンプサイトの中でもひときわ存在感があります。

 



ロゴス(LOGOS)は1985年にスタートしたブランドで、「屋外と人を 繋ぐ

第一ブランドでありたい」というポリシーを持ち、ロゴマークである

メイプルリーフには「その葉脈のように世界中に想いが伝われば」との願いが

込められています。

近年はグランピング向けの製品も多く開発しています。

 

 



ヒルバーグ(HILLEBERG)はスウェーデンの山岳向けテントのブランドで、

使われているポールや生地は最高性能のものを使い、一切の妥協を許しません。

キャンプ場ではあまり見かけないブランドですが、過酷な天候にもびくともしない

信頼性と耐久性、山岳ならではの軽量性とストイックな魅力から熱烈なファンも多いです。

 

 



ローベンス(Robens)は、創業者クラウスが休日のほとんどをキャンピングや

カヤッキングに費やし、 豊富な経験を基に開発されたデンマーク発のテントブランド。

本社内のテストセンターに最大風速200キロを計測する380馬力の風力発生機と降雨

マシンを導入して どんなに激しい環境にも対応できる品質と安全性にこだわっています。

 

 

日程 5/27(土)10:00-14:00 、 5/28(日)10:00-12:00
10/14(土)10:00-14:00 、 10/15(日)10:00-12:00
見学料金 無料
お申込み方法 お電話かメールにてご予約下さい
ご購入について ・商品は後日発送となる場合があります
・詳細につきましては当日ご案内させて頂きます
備考 以前開催していた「試泊会」は現在行っておりません
当日ご宿泊されている方は上記時間以外でもご見学頂けます


5/27(土)〜5/28(日) ラインナップ

レイサ6 PU /Nordisk

ティエラ5-EX /小川キャンパル

ヴェレーロ5 /小川キャンパル

シュナーベル5 /小川キャンパル
 

ワイド2ルーム コクーンU
/WeatherMaster


ワイド2ルーム コーチ
/WeatherMaster

グランベーシック トンネルドーム
XL-AG /ロゴス

プレミアム PANELグレート
ドゥーブル XL-AF /ロゴス

ケロン4GT /ヒルバーグ
 

グリーンキャッスル /ローベンス
   

 

上記ラインナップは5/27(土)〜5/28(日)のものです。
10月以降のラインナップにつきましては変更となる場合があります。

 

お申込みは【 メール 】 または 【 お電話 】 にてご予約下さい。

大佐山オートキャンプ場 0867-98-3711 (木曜定休 9:00-18:00)

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